こんにちは、三重県熊野市の手作り布団の店、向井ふとん店の向井浩高です。
小説を読むのが大好きな私が今はまっている時代小説ががあります。
それは、あさのあつこ著「弥勒シリーズ」です。

あさのあつこさんといえば、「バッテリー」に代表されるような児童文学の小説の書き手なのであまり読んだことがなかったのですが、たまたま弥勒シリーズの初刊「弥勒の月」を見つけて時代小説も書いているだと読んでみました。
そうしたところ、はまりました。
こんなにはまったのは、久しぶりですね。
この小説は、定町同心の小暮信次郎が江戸の闇の部分の事件を解決していくミステリーなのです。
その他の登場人物のキャラクターもいいですし、謎を解いていくストーリーも意外性が、続きはどうなるの?と毎晩楽しみに読んでいます。
シリーズで13刊出ているのですが、すでに残すところ3刊となってしまって読み終えてしまうのが惜しい気持ちです。
読み終えた時には「弥勒ロス」になってしまうかもしれませんね。
今晩も、続きを読むのが楽しみでなりません。
小説を読むのが大好きな私が今はまっている時代小説ががあります。
それは、あさのあつこ著「弥勒シリーズ」です。

あさのあつこさんといえば、「バッテリー」に代表されるような児童文学の小説の書き手なのであまり読んだことがなかったのですが、たまたま弥勒シリーズの初刊「弥勒の月」を見つけて時代小説も書いているだと読んでみました。
そうしたところ、はまりました。
こんなにはまったのは、久しぶりですね。
この小説は、定町同心の小暮信次郎が江戸の闇の部分の事件を解決していくミステリーなのです。
その他の登場人物のキャラクターもいいですし、謎を解いていくストーリーも意外性が、続きはどうなるの?と毎晩楽しみに読んでいます。
シリーズで13刊出ているのですが、すでに残すところ3刊となってしまって読み終えてしまうのが惜しい気持ちです。
読み終えた時には「弥勒ロス」になってしまうかもしれませんね。
今晩も、続きを読むのが楽しみでなりません。




